LIVEART

合同大学祭でライブペインティングをしてもらったみんなと
あつしさんがバイトしてるパセレッティで打ち上げしましたー
$だから2留するんですよ!!
$だから2留するんですよ!!
色んな事話したけど
とりあえずみんな若い!いい!
みんなアートが好きなんやな~ってのが凄い伝わる飲み会やった
みんな携帯に自分の作品の画像が入ってて
どんどんみせてくれて嬉しかったです
後、やぱ微妙に感性がおかしくて
どうやら僕はらっきょに似てるらしいです
ちなみ僕は今TSUTAYAのフィリピン人の人に
「ヘイ、ベッキョ」っていわれてます
そんだけです

買い物

今日は色々買い物してきました!
まずはコレ!
$だから2留するんですよ!!
靴下!
僕の持ってる靴下の半分くらいが洗濯のしすぎでもはや溶けたと表現していいくらいボロボロになってたので
靴下がキレイやとやぱ着心地もいいね
次これ!
$だから2留するんですよ!!
手袋!!
これ買うまでは原付に素手で乗っててホントに手がちぎれるんじゃないかと思うくらい寒かったんで買いました
ちょっと派手すぎて恥ずかしいんですが寒いよりはマシです!ちなみにスマホの操作もできます
次これ!
$だから2留するんですよ!!
ユースキンとリップクリーム!
あきなわ屋の洗剤攻撃とツタヤの盤面チェックのダブル乾燥攻撃で
肌がボロボロだったんで買いました。リップは去年唇が血だらけになった出来事が怖すぎて今年も買いました
乾燥はお肌の敵です
最後はコレ!!
$だから2留するんですよ!!
ハイでた!スマートフォン!
ドコモのメディアスとかいうやつです!!
ついに僕もスマホユーザーになってしまいましたよ!!
どうしよ!?

えっ何が??
っていう意味わからん会話一人で勝手にやってしまうくらい舞い上がってますよ
これで就活のりきるぜ!!
やっふい
と言う訳で充実した買い物日和でした

4分間のピアニスト

みました!
2007年のドイツのアカデミー賞作品賞と主演女優賞の映画
粗暴で暴力的だがピアノの才能にあふれた少女ジェニーと悲しい過去を背負った老婆のピアノ教師トラウデがお互いの音楽に対する情熱をぶつけ合い成長(?)していくストーリー
最後の10分のための映画!!
最後にジェニーの魂の演奏があるんやけどその迫力たるや!!
10分間だけ時間がとまっているかのような錯覚におちいりました
実際の音楽も素晴らしい!メニュー画面に流れる音楽がかっこよすぎて何回かリピートで聞いちゃいました
この映画ストーリーだけ聞くとよくあるスポ魂映画のようやけど似て非なるものというか
独特の世界観を展開していきます
看守の人の嫌な感じと可哀想な感じのバランスの絶妙さとか
全体的に重いテーマや暴力描写が多いのでココは好みがわかれるところ(僕は大好きです)
ジャニーが火傷を負ってしまうシーンがあるんですけど
いつのまにかケロッと治ってまたピアノ引き始めるのがちょっと違和感感じましたけど

全体的に素晴らしいです!

川の底からこんにちわ

噂で面白いと聞いてたので前から気になってたんですけどついにみました!
仕事もプライベートも全て「しょうがない」と妥協しながら生きる中の下のさわこが
突然の父の体調不良で実家のシジミ工場をつぐことになる
そこで巻き起こる出来事が次第にさわこに変化をもたらすというお話
感想・・・
伝えたいメッセージがそのまままっすぐ伝わる映画
嫌な事の方が多いこの世の中で「しょがない」と割り切って生きるしかないが
ダメだから→あきらめる
のではなく
ダメだから→頑張るしかない
というのをとってもわかりやすく伝えてくれます
セリフがそのまま映画の伝えたいメッセージな気がしてちょっと説教臭かったり工夫がないな~とも感じましたがすっきり楽しくは見れました
頑張れば報われるという映画ではなくてダメだから頑張るしかなくてそれが普通
ただその普通の中にやりがいや幸せが詰まっているという映画です
僕が思うにセリフで伝えるなら映画じゃなくて本でも良いので、もっと映像でメッセージを伝えるような作品が僕はやっぱり好きです。

ガタカ

みました
その土曜日7時58分という映画が面白くて主演のイーサン・ホークが出演してる映画をカズキに聞いたらこの「ガタカ」を教えてくれました!!
1997年公開の近未来SF映画
遺伝子操作が進歩し人工受精が当たり前となった遺伝子至上主義の世界で自然出産で生まれたビンセント
地球(他人)に必要とされていないと感じたビンセントは宇宙に逃げ場を求め宇宙飛行士への想いをつのらせる
しかし遺伝子差別がビンセントの夢を阻む
それでも夢をあきらめきれないビンセントは優秀な遺伝子を闇ブローカーから買い他人になりすまし宇宙飛行士を目指そうとするが・・・
落ちこぼれの烙印を押されながらも情熱だけは誰にも負けないビンセントと優秀な遺伝子を持ちながらも夢半ばで終わったジェロームの心の葛藤が見どころです!
核となるストーリーはこの二人なんですが
ビンセントとその弟のアントンとの関係も面白かったです。
人が誰しも抱えていそうな悩みを遺伝子やSFという設定で表現したのが凄い面白かったです!!ワクワクした
ただかなりのハイテク設定なのに他人の振りをするトリックがかなり雑に感じました
おしっことか指紋認証とか手品レベル
顔にいたっては「誰もそこまで見てないよ」の一言でごり押しやし
遺伝子に頼りきってお互い顔も見ない時代になっているという事なのかもしれませんが・・・
その辺のアラさはせ製作側も気づいてたのか最後の博士の一言で強引に丸く収めてる感がすごかったです
後、ある重要なシーンで
かならずこう叫びたくなるシーンがきます
イヤなんでエレベーターないの~~~~!!!!?
それはみてのお楽しみ

仕事

昔見た情熱大陸で印象に残った「山崎亮」という人の回をyoutubeで見直した
こんな時代やからこそ
今ある仕事につくんじゃなくて新しい仕事を作りだす事が必要とされてるんかな~と
別に起業をしんくても
何かをした時に報酬がもらえてそれが次に繋がれば仕事になるって山崎さんも言っててなるほどと思いました
新しいビジネスモデルをつくるのは簡単?難しい?
動画が何故かかぶってるとこが結構あります
山崎亮(やまざき りょう)
1973年愛知県生まれ。studio-L代表、京都造形芸術大学教授。
地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、建築やランドスケープのデザインなどに関するプロジェクトが多い。
「海士町総合振興計画」「マルヤガーデンズ」「震災+design」でグッドデザイン賞、「こどものシアワセをカタチにする」でキッズデザイン賞、「ホヅプロ工房」でSDレビュー、「いえしまプロジェクト」でオーライ!ニッポン大賞審査委員会長賞を受賞。共著書に『都市環境デザインの仕事』『マゾヒスティック・ランドスケープ』『震災のためにデザインは何が可能か』『テキスト ランドスケープデザインの歴史』など。

大学生活

僕は2留したわけで
6年大学生活を送るようになった訳で
しかしそんな長い大学生活もようやく終わりが見えてきました
卒業まで後1年4カ月です
まぁ卒研が受かればの話ですけど
そんなわけで限られた学生生活でやり残した事、やりたい事がないかを
約100個書きだして
番号、内容、ジャンル、施行時期、進行状態、優先度を表にまとめました。
この資料におとすっていう作業は僕が合同大学祭で悟、黒光から学んだことです
より具体的に細かく、そしてわかりやすくまとめる事で頭が整理されます!!
掃除や靴下買うといった細かい直近のタスクや、ブログの閲覧数を1000にするみたいな目標みたいなもんまで色々書きだしました。
そうして作った結果・・・
まだまだ大学生活終わらせらんねぇ!!

AKIRA

TSUTAYAでAKIRAを借りて読みました
ちなみにアニメは見た事あったんで原作の漫画のほうです
いや~面白かった!!!
あの世界観を描ける画力と発想力に感服致しました
しかも連載してたのが1982~1990年て
たしかに色んな漫画家に多大な影響を及ぼしたのも納得です
アニメも面白けど僕は原作の方が好きです
アニメしか見た事ないって人は是非原作も読んでみてください

寒い

はい寒すぎる!!
風邪ひいたかなコレ!!
歌に温めてもらいましょう!!
若大将に心を温めてもらいましょう!!
加山雄三とザ・ヤンチャーズ「座・ロンリーハーツ親父バンド」

加山雄三 – お嫁においで